奇跡の猫団子(もどき)



「ドーム‼」


二度見するハウスと、クールなドーム


ハウス「ドーム、やっと私のこと受け入れた?」
ドーム「…寒いだけ」


ドームハウスのパパの実家(長崎)での一コマ。
念願の猫団子には若干の距離がありますが、この距離感はドームとハウスのママとしては感無量(嬉)。



どんと焼き

美郷町北郷のどんと焼き


櫓組の作業にドームハウスのパパも朝から参加。




神事、神楽、太鼓に続いて


櫓に火が放たれ、


炎が立ち上るにつれ熱気が広がって冷気を吹き飛ばしました。


餅、鶏汁、かっぽ酒(青竹の筒に日本酒を入れ焚き火で燗をつけたもの)が振舞われ、お腹も満たされました(^^)/



2018年もよろしく

宮崎の新年は青空が広がり暖かい穏やかな三が日でした。


ドームハウス一家は元気です。
今年もよろしくお願いいたします。



初めての鏡餅

これまで正月らしいことをしてこなかったけど、地元に戻ったら昔からの風習に触れる機会が多くなった。


鏡餅を飾ってみたら、なかなか美しいと感じた。


ハウスも気に入った?






初めての門松づくり

門松づくりを覚えたドームハウスのパパ。


必要物品は全てそこら辺に生息している。


まるでジャングルの中に立つ門松。






この葉っぱ、南国っぽいニャン。



障子を突き破る黒猫ドーム

ご無沙汰しておりました。
ドームハウス一家(中年2人&老猫2匹)は元気にしています。
ドームハウスのママの故郷の宮崎県にU-turnしてまもなく2か月を迎えようとしています。まだいろいろと落ち着かないのですが、少しずつブログで近況を報告していきますね。

ドームとハウスはしばらくはリードをつないで部屋に軟禁生活(◞‸◟)、そして少しづつ範囲を広げながらお散歩、心配しながら開放…。





かなり慎重に新しい家と周囲の環境に慣らしていきました。今はしっかり家を認知できたみたいです。

北海道で生まれ美瑛のドームハウス育ちの二匹にとって、畳、障子、襖、コタツが初めての体験。襖と畳は爪で引っ掻かれ、障子は破られ…
これは部屋に軟禁していた時に障子から出てきた黒猫ドーム。






笑うしかない(~_~;)




北海道から宮崎への引っ越しの旅

北から南への大移動は猫にとっても大変。
途中で脱走しないように首輪にリードをつけて、キャリーバックに入れました。


これまでほとんど車に乗ったことがなく、10分そこそこでも声が枯れるくらい鳴き続けていたからどうなることか(/_;)と心配しましたが、出発してしばらくは鳴いてジタバタしていたものの、キャリーバックを私の体に密着させて声をかけ続けていたら落ち着いてくれました。


フェリーではペットルームに預けなければならず、何度も面会に行きましたよ。


ドームはニャーニャー鳴いて


面会が待ち遠しそうにしていましたが、


ハウスは


リラックス?


こうして23時間の船の旅も無事に経過。


美瑛を出発したのが10月20日の16時頃で、小樽からのフェリー出航は23時30分、1泊して翌10月21日の21時15分に京都の舞鶴に到着しました。そこから中国自動車道、東九州自動車道を走って10月23日の16時に宮崎の実家に無事到着しました。

丸2日の大移動でしたが、ドームもハウスも後半はリラックスして車中でスヤスヤ寝ていましたよ(ホッ)。

関門海峡(本州の下関市(山口県)と九州の北九州市(福岡県)を隔てる海峡)でパチリ。この関門橋を渡って九州上陸しました。








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